“I would love to come.”
I would love to ~ は「ぜひ~したい」という、招待や提案への気持ちのこもった返事です。I want to ~ よりやわらかく、うれしさが伝わります。ふつうは I'd love to と短くしますが、フランクは短縮形を使いません。
A1-25 / CEFR A1 / EPISODE 25
誕生日パーティーに招待する
場面ティナが誕生日パーティーに招待する。

Tina is planning her birthday party. She invites Frank.
ティナは誕生日パーティーを計画している。彼女はフランクを招待する。
Come to my birthday party!
私の誕生日パーティーに来て!
Thank you. I would love to come.
ありがとう。ぜひ行きたいよ。
It's on Saturday at six.
土曜日の6時よ。
I will bring a gift. It is a surprise.
プレゼントを持っていくよ。サプライズだ。
A surprise? Now I'm excited!
サプライズ?わくわくしてきたわ!
I will wrap it. What is your favorite color?
包むよ。君の好きな色は?
Frank.
フランク。
...Pink.
…ピンクだね。
You're learning!
覚えてきたじゃない!
WORDS & CONTEXT
I would love to ~ は「ぜひ~したい」という、招待や提案への気持ちのこもった返事です。I want to ~ よりやわらかく、うれしさが伝わります。ふつうは I'd love to と短くしますが、フランクは短縮形を使いません。
ティナは名前を呼ぶだけで、「(好きな色なんて、)わかってるでしょ?」という気持ちを伝えています。フランクはそれを察して、...Pink. と答えます。