“acceptable” / “in Frank language”
acceptable は「受け入れられる・許容範囲」という意味で、ほめ言葉としてはとても控えめな言い方です。パンケーキを食べて、素直に「おいしい」と言えないフランクの照れ隠しです。ティナは in Frank language(フランク語では)と、フランクの控えめな言葉を「大好き」と翻訳してみせています。
A1-10 / CEFR A1 / EPISODE 10
朝食の好みを話す
場面カフェの朝食。

Frank and Tina are having breakfast together at a cafe.
フランクとティナはカフェで一緒に朝食をとっている。
I usually eat toast and eggs.
僕はたいていトーストと卵を食べるんだ。
I like pancakes! With syrup! And more syrup!
私はパンケーキが好き!シロップをかけて!もっとシロップ!
Pancakes are too sweet. I prefer toast.
パンケーキは甘すぎる。トーストのほうがいい。
Try one. Just one bite. Please?
食べてみて。ひと口だけ。お願い?
...Okay. One bite. ...Mmm.
…わかった。ひと口だけ。…うーん。
See? You like it!
ほらね?気に入ったでしょ!
It is... acceptable.
これは…許容範囲だ。
"Acceptable" means "I love it" in Frank language!
フランク語で「許容範囲」は「大好き」って意味よ!
WORDS & CONTEXT
acceptable は「受け入れられる・許容範囲」という意味で、ほめ言葉としてはとても控えめな言い方です。パンケーキを食べて、素直に「おいしい」と言えないフランクの照れ隠しです。ティナは in Frank language(フランク語では)と、フランクの控えめな言葉を「大好き」と翻訳してみせています。